途中で修行時代の仲間が住職を勤める寺「天寧寺」にお邪魔しました。
まず目に飛び込んできたのが、瀬戸内海を見下ろすようにそびえ立つ三重の塔。
自動車もトラックも入れないこの僻地に、先人達はどうやって築いたのだろう。圧巻です。
こちらは五百羅漢。2つとして同じ顔はありません。
突然の訪問にも快く迎えてくれる住職は一生の友です。ありがとう。
そして辺りには、沢山のにゃんこ様がいました。
みんなフワフワ系の良い子ばかりでしたよ。


また来るね。ありがとう尾道。
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